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イナバ「アルシアフィット」+土間コンクリートが最適!総額の目安は本体(約32万~58万円)+本体組立工事(13万~18万)+土間(約1㎡あたり11,000~16,500円×必要面積)です。
また設置環境に合わせて土間タイプだけでなく、床付きタイプも選べます。キロ夏焼店での施工事例もあり!
まずはキロ夏焼店の常設展示で実機をご確認ください。

基本構成
小型サイズ例(概算):
厚みの目安
ポイント:
アルシアフィットは土間・床付きともにの本格的なガレージ構造です。構造・用途から見ても法令チェックは慎重に。図面化→条例・区画確認→必要に応じて確認申請の流れが確実です。
ワンポイント!
最新の日進市の施工事例を見ると、オプションの充実もポイントです!別売棚、PF管引き込み加工、内施錠引戸をつけていました。
施工事例にて紹介しておりますので、ぜひチェックしてみてください!
日進市でアルシアフィットを設置する場合の概算金額をご紹介します。
※実際の寸法・地盤・区域指定で増減します。来店時に現場写真や敷地寸法をご提示いただければ、無料概算をその場で作成します。





専門家コメント:キロ夏焼店 折本店長
バイクガレージのポイントは、いかに大切な愛車を守ることができるかです。
雨・風・雪はもちろん、台風等の飛来物やいたずら、盗難などの対策をするのにアルシアフィットはピッタリです!
また土間タイプは出し入れや作業がしやすい点もポイントです。対して床付きタイプは設置場所に自由が利き、手軽に高級ガレージを導入することが出来ます!
少し広めのサイズにすることで、ヘルメットや工具を収納できるだけでなく、庫内でくつろぐなども可能です。ただし夏はすごく暑いのでおすすめはしません(笑)

まずは「見て・触れて・測って」。ご来店で失敗ゼロの設計に近づきます。
アルシアフィットを設置する場合、建築確認は必要ですか?
防火地域・準防火地域では、10㎡以下でも建築確認申請が必要です。
それ以外の区域では、アルシアフィット単体は10㎡以下のため、原則不要ですが、敷地条件や条例によっては確認申請が必要になる場合があります。
→日進市の「開発等事業手続条例」や区域指定を事前に確認してください。
固定資産税はかかりますか?
基礎で固定され、三方以上が壁で用途性のあるバイクガレージは、10㎡以下でも課税対象になる場合があります。判断基準は「外気分断性・土地定着性・用途性」の家屋3要件です。
土間コンクリートの相場と厚みは?
相場は1㎡あたり約11,000円~16,500円。厚みは歩行7cm/車両10cmが目安で、バイク+ガレージでは10cm程度を標準に、地盤で調整します。
アルシアフィットの本体価格帯は?
DMシリーズで約320,000~580,000円(サイズ・タイプ・販売店の設定した割引率による)。
盗難対策のおすすめは?
2段錠に加え、防盗バー・ワイヤーロックバーなどのオプションで多重ロックに。高窓で外部からの視認性も抑えられます。
床タイプと土間タイプ、どちらが良い?
アルシアフィット(DM)は土間タイプのみでしたが、2026年より待望の「床付きタイプ」が登場しました! 土間工事が難しい場所でも設置可能です。
ただし床付きは段差が付くので、スロープなどで入庫しやすい環境をつくる必要があります。
使い勝手を考えると『土間タイプ』、コンクリート工事を最小限に抑えたい場合や、お庭の状況で地面を掘り下げられない方には、『床付きタイプ』と考えるとよいでしょう。
納期・工期は?
在庫・メーカー出荷・天候などで変動します。土間打設・基礎工事は養生期間を含めそれぞれ数日~。本体組立は1日程度が目安(現場状況による)。トータルで2週間ほどが目安となります。(※一般相場に基づく目安/詳細は個別見積となります)


キロ夏焼店では、日進市内での施工実績が豊富です。最新の床付きタイプの施工事例では、電気工事の工夫や収納棚の活用術も公開中!
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WEB監修・情報発信:前藤 拓郎
キロ夏焼店:ホームページ制作チーム
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